人の思いが伝わった、その場面に出会いました
高校時代からの仲良し、でもそれだけではないつながり
病気の話を聞いて、そしてできることはこの歌を後輩の目の前で歌うこと
高校時代にボーカル賞を取るほどの実力をもっている彼女が作った曲、そして、
後輩の目の前で歌いました
その場にいた皆が、この歌を聞きながらただ胸に響いた人、思い出した人、さまざまでしょう
思いは言葉を超えて歌に乗って届くはず、、、
ぜひ、皆さま聴いてください
(紹介文 田中祐次)
YELL (ここを左クリックすると曲が聴けます※)
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[歌 詞]
振り出したばかりの雨が アスファルトを染めた時
その好きな香りの中で 君は悲しい話をした
言葉など見つからないよ 何を言っても嘘になる
ふるえる肩 引き寄せること そんなことさえできなかった
「希望」という「勇気」を 君に与えたい
輝く君の笑顔が 僕の勇気だから
ほら見てごらん 未来の君が 今の君を見て 笑ってる
必ず来ると 信じていいよと 未来の君が 手を差し伸べている
弱すぎた僕の行き方 いつも傍で見ててくれた
「あなたらしく歩いていってね」そんな言葉だけ残さないで
今度こそ僕が贈る 力強く エール送る
どんな遠くに 離れていても 必ず心に響かせるよ
「希望」という「勇気」を 君が教えてくれた
優しい君のエールが 今の僕の全て
ほら見てごらん 未来の君が 今の君を見て 笑ってる
必ず来るよ 望んでる時間 未来の君が手を差し伸べている
必ず来るよ 望んでる時間 未来の君が手を差し伸べている
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